inukawatama– Author –
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犬グッズ
1個約300円。トイプードルの遊び飽きを解決した「トゲトゲボール」がコスパ最強だった
小夏が食いついたおもちゃを紹介しようと思います。 たまには商品紹介もやってみようという魂胆ですが、小夏が食いついたのは本当です。案件ではありません。 そのおもちゃがこれ。 トゲトゲボール。 リンク 結構、おもちゃを買い与えてきたけど、ダントツ... -
雑談
白髪を見つけた日
自宅のノートパソコンで作業中、何気なくテーブルの上の手鏡を手に取った。 一瞬、心臓が止まりそうになった。 右のもみあげに、きらりと光る1本の毛がある。 おそるおそる顔を左に向け、右のもみあげを鏡に近づける。 見間違いではない。 まぎれもなく白... -
雑談
「自然が好き」という表現
「自然が好き」というと、理屈っぽい人から「自然とは何か。どう定義するのか」などと突っ込まれる恐れがある。 これは非常に難しい問題だ。 山も川も海でさえも、人の手が入っていることが多い。港に立って海を見ても、視界の端にホテルや民家が入り込む... -
雑談
名もなき関係性がいいのよ
親友。いまや大嫌いな言葉になりました。虫唾が走ると言っても過言ではない。 この社会では友情が美化されがちですが、関係性に名前が付くと、とたんに居心地が悪くなることに気が付きました。私はもう友人も知人も仲間もいりません。 私は今後の人生にお... -
雑談
M-1の審査、点数を細かく刻みすぎじゃない?という話
今年も漫才の祭典「M-1グランプリ」をテレビで視聴した。 とても面白かった。たくろうのお二人、優勝おめでとうございます。 ただ、ここ数年、首をかしげるのが審査員の点数。93点、94点、95点といった1点刻みの採点が多い。 結果、点数選択の自由度が狭ま... -
雑談
誰もいない人生を生きていく
去年、父親が突然亡くなった時もそれなりに心身がすり減った。「もっとこうしてあげればよかった」と自分を責め、食欲は失せ、夜は眠れなくなった。父とは疎遠になっていたこともあり、取り返しのつかない後悔に苛まれた。その時は、人生で一番悲しい出来... -
雑談
言葉の加害性
このブログで政治的なことは書かないようにしている。 だからこれからも政策や政局に触れることはしない。 ただ、高市早苗に思うところがある。 この人は自分の言葉の加害性に無自覚な人だと思う。 平たく言い換えるなら、自分の言葉が誰かを傷つけるかも... -
雑談
一日の中に多様性を
今日という一日が多様性に富んだものであってほしい。そう思うようになった。 つまり読書をしたら、今度は体を動かす。テレビを見た後は、文章を書く。人に会ったら、今度は一人きりになる。静と動、受動と能動、つながりと孤独。さまざまなエッセンスで一... -
雑談
緊急連絡先がない
「緊急連絡先」がない。 私がある日突然倒れても、私が倒れた事実を伝えるべき先がないということである。 サラリーマンであれば、自分の勤める会社に、いざという場合の「緊急連絡先」を2か所くらい伝えておくことが多いだろう。独身なら親や兄弟、既婚者... -
ニュース
栃木県の一級河川が干上がる 県も「原因不明」
栃木県大田原市を流れる「百村川」で、水量が激減している。河川を管理する県もすでに水量低下を把握し、調査に乗り出した。水のなくなった河川には大量の魚の死骸も広がり、生態系への影響も懸念される。 11月13日の百村川 10月24日の百村川 百村川は同県...
